『つぶやき天使』の著者、主晴・松永亜鈴のオフィシャルサイト『天の戸開 ~神界・神霊界と繋がるリアル光通信~』

つぶやき天使①

プロローグ

人類界は今、神の大いなる天秤にかけられている。
神の世界は立て分けが厳しく、残される魂か否か、
これからフルイにかけられるのだ。

個々のカルマの清算時期は、それぞれ皆違うが、
大天変地異の時期は全人類に関わってくる。
現在、地球規模で起きている巨大地震や火山噴火や
竜巻などの大地の変革は、天災であろうと、
それがたとえ人災であろうと、神からの警告には違いない。
神は、悪をも使って、魂の清算をするのだ。

大天変地異を目前にした人類は、何を準備すべきか。
皆、衣食住と考えるだろうが、それも命あっての事である。
今は何を準備すべきかというより、想念の大転換が、
今の人類界にとって一番必要不可欠な事である。
救われる魂とは、神の御心に適った想念の持ち主だからである。

現代は、常識と思えていた事が、
実は非常識であるという事が実に多い。
しきたりや習わしが如何に逆法であるかという事に、
早く目覚めなければならない。
そして、いろんな童話や童謡、伝説には、
神理が隠されている事が実に多いのである。
人類界の目覚めの為に与えられたこの本は、
神の奥深い教えの登竜門として書かれたものである。

さあ、この門の扉を開いて、
「神の学校」の授業を聞いてみよう。
次なる文面はワシの信条である。

浅い人知人力じんちじんりきにて 物申すな
奥深い神智神力しんちしんりき頂いてから 物申せ


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本書の特徴

人類界への新たなる
神の教えと共に、
誰が見てもわかりやすい
イラスト図解写真が満載♪

なんと!
267ページ中、103ページ
イラスト図解写真

『つぶやき天使①』
宇宙根本原理
著者:主晴
代筆:松永亜鈴
定価2,000円 + 税
出版社『ヒカルランド』より、2015年9月8日発売


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本書の見どころ

神仕組み
万物万霊に御霊(みたま)あり
天変地異と輪廻転生
守護霊
憑依霊
アカシックレコード
光は日神里
天の岩戸の真実
ありがとうは、光の言霊ことだま
三種の神器とは、三徳の智仁勇
摩周湖(真主湖)は地球の目
鳴門の渦潮
夫婦岩と〆縄
北斗七星は救いの形霊
あけましておめでとうの言霊
五節句の本当の意味
人童謡「かごめかごめ」に秘められた奥深い意味
摩周湖に竜神の雲が映った!
「君が代」は、世界の国歌だった!
日本語には、父音があった!


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つぶやき流・三十三の言業ことわざ

- 宇宙根本原理 -
高天原は「たかあまはら」と呼ぶと天津神(正神)に通じ、「たかまがはら」と呼ぶと曲津神(副神)に通じる
「ヤマタノオロチ」は「大和の降ろ地」
八咫の鏡の「鏡」とは、神々が見ているよ、で「神々見」
神様を竜体に変化させて、切り刻んだ臓物を煮て食べたから「お雑煮」
天照大御神を岩戸に押し込め、「〆縄」で閉め出した事が、「天津罪」
「鏡餅」は上から神界・霊界・現界を示し、上に載せる「みかん」は「御神」(みかん)
「鬼は外、福は内」の「鬼」は正神「天照大御神」、「福」は副神「スサノオ」
二度と芽が出ない「炒り豆」を投げつけ、副神が正神を追い出す
「年越しそば」は年をとる度に神様の「おそば」にの意味
「現界」からは、この物質界しか見えないので「限界」という
「光」は「日神里」(ひかり)、万物を育む「日の神様の古里」
「カルマ」は「刈る魔」、「トラブル」は「取ら振る」
「肝心」は「神心」で神のみ心が分かること、「要」は「神目」(かなめ)
返事の「はい」は「拝する」のハイ、返さないと「灰」になる
「間違い」には「真違い」と「魔違い」の二つの意味がある
神の教えは、未来のサーチ(察知)ライト
「一寸先は闇」ではなく、「一寸先は光」にしよう
「学び」が「真ナビ」に導いてくれるか、「魔ナビ」に導いてくれるかは自分次第
自分の想念は今どの「ステージ」にあるか? 我(が)を捨てることで「捨てー自」(ステージ)が上がれる
神様の「教育」は「清う育」、魂が清められてこそ、学ばせて頂いた証
神の主型(スガタ)に似せて創られたから「姿」
「愚か者」とは、神をおろそかにするから「降ろ神者」(おろかもの)
仏ほっとけと大切にしないから、先祖を「ほとけ」と呼ばせている
縁は「ゆかり」(由加理)、何か理由があって出会う
「信じる」は人を信じる、「神示る」(しんじる)は御神示を知る事
「ストップ」は「ス(主)がトップ(頂上)」という意味
アカシックは「証しっく」で「明かしっく」
挨拶は愛を察するから「愛察」
「至らない」とは神様の想念界に至っていないという事
プラスの想念は十(テン)で天界に通じるが、マイナスは「MY無す」で地獄界に通じる
悪はいつかは灰汁(あく)出しされる
首だけ載せている道ではなく、三千世界の「三千(ミチ)」の世」の霊知(ミチ)を歩もう
「天の岩戸」は、天(あま)の云わ(岩)んとすること(戸)


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お客様の声

『つぶやき天使』を読んで、これまでの風習の中に神への逆法が多々あった事に驚いております。せめて私は正法の行事を大切にしたいと思います。まだ、1度しか読んでいないので、何度か読んできちんと理解したいと思います。M.K様
本を読んで、自分の内で、モワモワしていた想念というか 想いや考えが、霧が晴れるように解決しました。この本に出会えてよかったです。ショコラ様
知人のチャネラー&ヒーラーの松永亜鈴さんが出された『つぶやき天使』神様からの"この世シークレット" 宅配サービス…詳しく図解入りで教えて頂きました。この本は人類界への新たなる『神の教え』が、分かりやすく図解や写真で説かれています。寅様
この本に呼ばれたような感じで即購入しました。内容も素晴らしくシリーズ化するとの事、楽しみに待っております。ありがとうございます。ばーにゃん様
とても貴重な教えをありがとうございます。rosso様
つぶやき天使を読み終えた所ですが、凄いの一言です。〆縄が間違いだったとは驚きです。K.N様
内面の活性化を図る為に一つの指針として良いと思われる。Ryuho様
読者の方が、動画を作ってくださいました。


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