『つぶやき天使』の著者、主晴・松永亜鈴のオフィシャルサイト『天の戸開 ~神界・神霊界と繋がるリアル光通信~』

不思議な体験談
夢のない世界でも、
奇跡は必ず起こります。
『光輝く月から、まぶしい金色の光が ビューンと延びた!』
No.006 東京都 のほほん様 女性
のほほん~としている私にとっては、とってもとっても神秘的な体験でした。
あの時の感動は、今も鮮明に心の中で、息づいております。
今年(2015年)、7/31深夜、ブルーム-ンの満月を一人ベランダで、満月の美しさに魅入っていました。
その少し前に、デジカメで撮っていましたが、その後、カメラは、片づけて再度、ベランダにでたとき、月の輝きが違ってきたのです。
いつものブルーム-ンと違う気がしていたので、何度もベランダに~。
もう、寝る前だったので、納得いくまで見ていたかったのです。
そしたら、なんと、月の光が!ギューンと増し、まぶしいほどの光の月に!
すごい~!と心の中で叫んでいました。
その瞬間!
光輝く月から、まぶしい金色の光が、下の方へビューンと延びたのです!
思わず、え~!!!!?って、深夜に声をだしてしまいました。
えっ!えっ!?あ!カメラっておもった瞬間に消えてしまいました。
今も、あれは、一体なんだったのだろうと思います。
誰に話をしても信じてもらえず、反対に何かを見たいと思っている心でいたから、目の錯覚だったのでは?と言われる始末、、、。
でも、見たのです!この目でしっかりと!
そうでないと、声には出ないし、、、と。
このブログを見つけ、悩みましたが、見たこと、感じたこと、伝えてみようかなと思い、勇気をもって書いています。
その後、これといった変化はないですが、ふと思うと、以前よりさらに前向きになれてきたことかな?
また、まえからも、宇宙人は、絶対いる!と言ってる私ですが、さらにさらに一人で確信を強くしてるってことくらいかな~。
宇宙は、不可思議~!と。
生きていることの大事さや、感謝を忘れないようにしていきたいと、思います。
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『縁ある人たちの過去世がメッセージで降りてくる。』
No.005 東京都 松永亜鈴 女性
その場合、直前世の戦国時代は、名の残っている武将や姫が多いのですが、何人もの人が、肖像画が残っている 戦国武将の顔と比べると、そっくりだったりします。
その中で、友人3人の体験を話しましょう。
Hくんは、私がヒーリングをすると、毎回『椿姫』と呼ばれていたHくんの戦国時代の側室の姫が出てきて、Hくんがその時代にしてきた事を、私の口を借りて話してくれます。
そこである日、彼女は“Hくんが武将だった頃に住んでいたという屋敷が今でもこの現代に残っている”と教えてくれ、私たちはその場所へ足を運びました。
すると、そのお屋敷には肖像画があり、今のHくんにそっくりで、大変驚きました。
そしてそこには、のちにHくんの正室になった椿姫の墓が、武将だった時のHくんの墓の隣にあり、お参りをしてきました。
次にYさんの体験です。
ある日、Yさんと車に乗っていると、“Yさんが戦国時代のある武将だった”とメッセージで降りてきて、Yさんにそのことを伝えると、その後Yさんは自分自身でその武将の事を調べました。
すると、びっくり。
Yさんの実家のすぐ近くにその武将の墓があったそうで、大変驚いていました。
そして、その墓があるお寺で Yさんは子供の頃よく遊んでいたというのです!
私もそれには驚きました。
Tさんとは、出会った瞬間に、ある戦国武将とメッセージがきて、その武将の城が現代にも二つ存在し、その一つは、Tさんが昔、近所だったので何度か行った事があった城で、もう一つの城跡には肖像があって、それは現代に創られたものなのに、Tさんと瓜二つだったのです。
まだまだご縁のある方の前世の話は沢山ありますので、また(^^)
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『ブルームーンの月面が写った!!』
No.004 東京都 松永亜鈴 女性
エスパーが大活躍していた超古代レムリア時代で、オペラ歌手として活動していた『ユメールさん』が、月の光をいただくポーズを教えてくれました。
3年に一度しか見られない“ひと月に二度現れる満月”、『ブルームーン』。
それを見れた人は、『めったにない幸せが訪れる』と言われていますね。
2015年7月31日、ブルームーンが見れると知った夜、私は主人と2人でカメラを持って、都内の公園へ向かいました。
主人がブルームーンを何度か撮影するも、なかなか綺麗に写らず、「やっぱり普通のデジカメだと月面が写らないなあ」と話していました。
すると突然……普段からよく私の口を借りて降りてくる『ユメール』さんが、「月の光をより多く頂ける方法です。」といって、その場でポーズを教えてくれ、その通りにポーズをとり、再びシャッターを切った瞬間…なんと、それまで写らなかった『月面』がハッキリと写ったのです!
特殊な道具やアクセサリーを一切使うことなく、“普通のデジカメ”で綺麗に写すことができた月面は、一眼レフでさえも ハッキリと写すことはなかなか難しいようです。
本当に大喜びでした。
月の光をいただくポーズは、2015年の冬に開催予定の『新刊発売記念セミナー』にてご紹介させていただきますね(^^)
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『目の前の籠が揺れる。』
No.003 東京都 松永亜鈴 女性
ある夜、目の前にある籠が揺れた。
その中には、その日にメッセージが降りて描いたイラストの紙が一枚入っていて、風もないのに音をたてて揺れた。
そばにいた主人は、見てはいなかったが、その音だけはっきり聞こえたという。
これは、そのメッセージのイラストが、いつか実現するという事を示しているのだろうか。
他にも、風がない室内で、かすみ草の花だけが揺れたりと、不思議な出来事が沢山ある。
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『天国の階段』
No.002 東京都 松永亜鈴 女性
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『友人と一緒に瞬間移動した!!』
No.001 東京都 松永亜鈴 女性
私は、瞬間移動を何度も体験しています。
これまでは、一人や主人としか体験をしたことがありませんでしたが、今度は友人のRと体験をし、証明してくれる人ができて、とても良かったです。
それは、ある日、友人Rと2人で、地下鉄南北線の『赤羽岩淵駅』から『スカイツリー(押上スカイツリー前駅)』に向かおうと電車に乗ったときのことです。
私たち2人は電車の中で、普段通りのたわいもない会話をしていました。
そして、途中の『永田町駅』で半蔵門線の『押上行き』に乗り換え、再びしばらく会話をしていると、私たちはある異変に気がつきました。
半蔵門線の途中の『水天宮前駅』から『押上スカイツリー前駅』までは、10分程度で着くはずで、私たちはもうだいぶ前に『水天宮前駅』を通りすぎたことを覚えていて、「なかなか着かないね」と話し、車内からホームを覗くと、そこには“『水天宮前駅』”の文字が。
私たちは慌ててその駅で降り、もう一度、次に走ってきた『押上行き』に乗りました。
「今のは何だったんだろうね」と2人で話しながらしばらく乗っていると、電車は順調に『押上スカイツリー前駅』に向かっていて『錦糸町駅』を通り、「次が押上(スカイツリー)だね!!」と話し、その時、ありがたいことに友人Rがなにげなく『錦糸町駅』の看板の写真を撮っていました。(写真あり)
すると───なんと、車内から『水天宮前駅』の到着アナウンスが…。
──大騒ぎ!!
私たちは2回続けて『水天宮前駅』に戻らされてしまったのです。
友人Rは「瞬間移動だ!!」と大変驚いて、大パニック。
そして再びその『水天宮前駅』で降り、ホームにいた方に、『水天宮前駅』の看板をバックに、私と友人Rはスマートフォンで写真を撮ってもらいました。(写真あり)
そして3度目の正直で『押上行き』に乗り、ようやく、『押上スカイツリー前駅』に辿り着くことができました。
スカイツリーの喫茶店で、別の友人2人の所に遅れて着き、友人Rは大興奮しながらその事を2人に話しました。
私の不思議な体験をよく知っているその2人は、「Rちゃん、貴重な体験ができて、良かったね。」とニコニコして話していました。
『水天宮前』という名の駅に二度戻らされた意味は、未だに謎のままです。
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